令和8年度入学選考試験(三次)を以下の通り実施いたします。
| 【出願受付期間】 | 令和8年2月13日(金)〜 令和8年3月9日(月)必着 |
|---|---|
| 【選考日時】 | 令和8年3月14日(土) 8時30分 〜 12時30分 |
| 【試験会場】 | 本校第1校舎(鹿児島市泉町12番7号) |
| 【入学検定料】 | 10,000円 |
| 【合格発表】 | 令和8年3月18日(水) 9時00分以降 |
| 受験資格 | 次のいずれかに該当する者
|
|---|---|
| 選考内容 |
|
| 郵送書類 | ①または②を提出 ※ ③・④は該当者のみ提出
|
※1 高等学校を卒業後5年以上が経過し高等学校調査書を提出できない者は、高等学校の卒業証明書(原本)を提出してください。
※2・3 書式はホームページからダウンロードしてください。
| 受験資格 | 令和8年3月で概ね3年以上の社会経験を有する者で、次のいずれかに該当する者
|
|---|---|
| 選考内容 |
|
| 郵送書類 | 次の①または②を提出 ※ ③・④は該当者のみ提出
|
※1・2 書式はホームページからダウンロードしてください。
| 受験資格 | 4年制大学を卒業又は令和8年3月卒業見込の者 |
|---|---|
| 選考内容 |
|
| 郵送書類 | ①を提出 ※ ②・③は該当者のみ提出
|
※1・2 書式はホームページからダウンロードしてください。
令和8年度入学選考試験(二次)を以下の通り実施いたします。
| 【出願受付期間】 | 令和8年1月14日(水)〜 令和8年2月2日(月)必着 |
|---|---|
| 【選考日時】 | 令和8年2月7日(土) 8時30分 〜 12時30分 |
| 【試験会場】 | 本校第1校舎(鹿児島市泉町12番7号) |
| 【入学検定料】 | 10,000円 |
| 【合格発表】 | 令和8年2月12日(木) 9時00分以降 |
| 受験資格 | 次のいずれかに該当する者
|
|---|---|
| 選考内容 |
|
| 郵送書類 | ①または②を提出 ※ ③・④は該当者のみ提出
|
※1 高等学校を卒業後5年以上が経過し高等学校調査書を提出できない者は、高等学校の卒業証明書(原本)を提出してください。
※2・3 書式はホームページからダウンロードしてください。
| 受験資格 | 令和8年3月で概ね3年以上の社会経験を有する者で、次のいずれかに該当する者
|
|---|---|
| 選考内容 |
|
| 郵送書類 | 次の①または②を提出 ※ ③・④は該当者のみ提出
|
※1・2 書式はホームページからダウンロードしてください。
| 受験資格 | 4年制大学を卒業又は令和8年3月卒業見込の者 |
|---|---|
| 選考内容 |
|
| 郵送書類 | ①を提出 ※ ②・③は該当者のみ提出
|
※1・2 書式はホームページからダウンロードしてください。
令和8年度入学選考試験を以下の通り実施いたします。
| 【出願受付期間】 | 令和7年10月31日(金)〜 令和7年11月21日(金)必着 |
|---|---|
| 【選考日時】 | 令和7年11月29日(土) 8時20分 〜 15時00分 |
| 【試験会場】 | 本校第1校舎(鹿児島市泉町12番7号) |
| 【入学検定料】 | 10,000円 |
| 【合格発表】 | 令和7年12月3日(水) 9時00分以降 |
| 受験資格 | 次のいずれかに該当する者
|
|---|---|
| 選考内容 |
|
| 郵送書類 | ①または②を提出 ※ ③・④・⑤は該当者のみ提出
|
※1 高等学校を卒業後5年以上が経過し高等学校調査書を提出できない者は、高等学校の卒業証明書(原本)を提出してください。
※2・3 書式はホームページからダウンロードしてください。
| 受験資格 | 令和8年3月で概ね3年以上の社会経験を有する者で、次のいずれかに該当する者
|
|---|---|
| 選考内容 |
|
| 郵送書類 | 次の①または②を提出 ※ ③・④・⑤は該当者のみ提出
|
※1・2 書式はホームページからダウンロードしてください。
| 受験資格 | 4年制大学を卒業又は令和8年3月卒業見込の者 |
|---|---|
| 選考内容 |
|
| 郵送書類 | ①を提出 ※ ②・③・④は該当者のみ提出
|
※1・2 書式はホームページからダウンロードしてください。
研修では初期消火のシミュレーションや防災合羽づくりをしました。
3年生の感想を少し紹介します。
「いざという時、その場ですぐに行動できるよう、普段から火災・地震
など災害の種類ごとに自分がどう行動すれば、患者様の命が守れるのか
周囲の状況を把握しておくことが大切だと思いました。」
「災害や戦争など緊急事態の時自分にできることは限られている。助けら
れなくてその場を離れるとき、その人の名前や血液型を書いておくことが、
後で本人確認の役に立つという厳しいけれど大切な話を聞きました。
限られた条件の中で、自分がその時何ができるか判断し行動したいと思い
ました。」
「今まで、災害時に自分の命を守ることをあまり意識していなかった。研修
を受けて、患者様や地域の人を助けなければと思った。協力し助け合って
緊急事態を乗り越えたい。」
なかなか真剣に学んできたようです。

研修の後は、霧島神宮に行き、看護師国家試験に向け、それぞれ思うところをお願いしたりしました。


高千穂牧場では、ソフトクリームをみんなで食べたり、楽しいひと時を過ごしました。

参加した学生全員が、各々有意義な時間を過ごしたようです。
全30件中 20件を表示(1ページあたり20を表示)